楽を知らなければ、それは苦ではない。
昨年から、カメラを始めたのはこのブログでも紹介済み。
最近はフィルムのカメラを始めちゃいました。
初めて持ったカメラがデジタル一眼レフ
その次がアナログカメラ
どっちも手間のかかる物
コンパクトデジカメを持った事が無いのが幸いして、アナログカメラもさほど面倒だとは思わず入れました。
「楽を知らなければ、それは苦ではない。」
新しい愛器はkodak signet35という1953年に作られたアメリカ製カメラです。(写真の左側)
フィルムも一番流通している35ミリで、気軽に使えるカメラです。
ただただ、初めてアナログカメラを手にしたのでピントと手ブレに手こずってますが、まだまだ鍛錬が必要なレベルです。
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コメント
ヒビコムさん
なんか解んないけど、お役に立てて光栄です。
別に楽がイケナイわけではなく。
苦労や面倒なことも、それはそれでイイんじゃない。って感じのことです。使ってみたら面倒なおかげで楽に使えるって事もあるし。
あんまり深い意味はないけど、役に立てて良かった!
投稿: ちから | 2009年11月12日 (木) 13時42分
タイトルの『楽を知らなければ、それは苦ではない』に、すごく共感しました!!
ずっと引っかかってたモノが取れた感じ!ありがとうございます。笑
投稿: ヒビコム | 2009年11月11日 (水) 07時29分