2009年10月19日 (月)

何年ぶりかの野球観戦

今日は中日対ヤクルト戦を職場の方達と見に行ってきました
野球観戦はなんねんぶりだろ。。。

きっと小学生の時に行った名古屋球場以来だと思う。
あの時は、大豊やら落合たちだったかな

後は、バイトでドームへ行ったのがはや7年前ぐらい。

立浪も、井上も見事にヒットを打ってくれました。

谷繁、和田も大活躍。

ベテランの良い仕事が見れてホントに良かった!

試合が終わったのが22時

疲れたけど、めっちゃ楽しかったです。

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2009年7月13日 (月)

ア・コーチ

土日に鈴鹿でバスケの試合に行ってきました。

っといっても今回もアシスタントコーチとして登録してくれました。

感謝です。

そして、今年は初めてベンチに座って応援

みんな一生懸命だったから見てて、こっちも力が入ります。

泊まりで試合って楽しいね!

ホテルで寝る前の緊張感は、富山で試合したときを思い出させてくれます。


いつもは見てるだけの私ですが、今年は役に立ちました!

キャプテンが試合開始早々に目の上をカット

見事止血に成功したのです。

キズも深くなかったのが幸いし、再度キズが開く事は無かったです。

それにしても睡眠不足の二日間

今日は一日中眠かった〜

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2008年7月26日 (土)

あれ?

両足のふくらはぎが筋肉痛です。

ほかの部位は大丈夫なのに・・・

スポーツって不思議なんですよね

体を動かすってことは一緒なのに

スポーツによって使う筋肉が違うと表現するのが一番伝わりやすいと思います。

実際には使う筋肉に違いはないんだけど、その使用頻度に違いがあるんですね。

そして、スポーツと言えばスタミナ

これも不思議

サッカーをやって90分走れても、バスケをやったら1ゲーム体力が続かない。

ボクシングできついトレーニングやってても、バスケすると体力が持たない。

スタミナもスポーツ別にある気がする。

そのからくりも、ただ無駄な動きと、無駄な体力の使い方をしてるだけなんだよね。スポーツは力を入れるところと抜くところがあるからね。それが出来ていないだけ。

ふくらはぎだけピンポイントな筋肉痛は、まさに、バスケが足の裏の全体を地面に着けている時間が少ないってこと。

ボクシングの場合は僕はオーソドックスな構えなので、右足のかかとが地面についている時はほとんどありません。
バスケはそれが両足だからね。
そりゃ筋肉痛になりますよ。

この夏で、少しでも体を動ける状態にするぞ!!
昔からスポーツなど体を使う事ばかりしてきて、それ以外の過ごし方をほとんど知りません。

スポーツの無い自分は想像もつきません。

でもいつかそんな日がくるんだろうね。

最近その狭間でもがいてますから。

もちろんそんな自分は認めません。

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2008年7月25日 (金)

休日は運動を

今日は朝からアクティブな一日でした。

昨日食べた鰻の影響か、4時ぐらいに目が覚めて、その後1時間ぐらい寝付けませんでした。目がぱっちり。
その後なんとか寝て、8時に起きてからロードワークに。
8時なのに暑い暑い。
しっかり汗流しました。

今日は1時から女バスの練習に参加させてもらうため、お昼前に豊田に出発

途中イオンのタワレコに寄ってPAPA U-Geeのアルバムを買いに行ったのに売ってませんでした・・・残念!

なんやかんやでご飯食べる時間がなく、コンビニでぶっかけうどんをささっと食べて1時から練習開始

前半の基礎練習で私のヘッタッピさがみんなにバレてしまいましたが、一生懸命さでカバー(言い訳:中学だけの経験なので細かいテクニックは体が覚えてませんので・・・)

後半の1対1、2対2、5対4の練習はホントによかったです。
特に5対4の時。
選手同士が教え合ってやっていたのでチームとしての力が感じられました。ホントに良かった☆

僕はあれこれ教えることなんて出来ないけど、みんなと一緒にプレーして何か伝えられたらいいな〜って思ってます。(そのためにも、今日不覚にも露呈してしまった情けない姿をなんとかせねば)

練習後は監督方の反省会におよばれして、監督の皆様とともに飲んできました。私は車のため、ウーロン茶で我慢。でも先生方の考えや個性がみれてホントによかったです。楽しかったです。

コミュニケーションって大切だな〜って思いました。


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2008年7月22日 (火)

久しぶりの格闘技

月曜日にやってた総合格闘技見ましたか?
巧みな寝技に、それをねじ伏せる打撃

最高です。

でも絶対にやりたくはありません。

よくあんなことできるな〜って思います。

宇野と青木の試合は本当に目が離せない試合で楽しかったです。
青木のテクニックほんとにスゲー

でもその青木を力でねじ伏せたあの白人(リザーブを勝った選手)

入れ墨スゲーし、顔がめっちゃ怖い!

テクニックの寝技と、圧倒的な打撃はどっちが強いかって、どっとも紙一重なんだよね〜

どっちらの得意技が先に決まるかで、どっちにも勝ちが転がるんだよね。

ホントにそれは運

リングの神のみぞ知るってな感じ。

でもその神を呼び込むのも、日々の練習の積み重ね

試合での不安を取り除くのは、気合いでも、根性でもない

日々の練習であり、練習で苦しい思いを耐えてきた経験

「あれもやった、これもやった。あんだけ練習したんだ」
これが自信になり、不安や弱いココロを閉じ込めることができるんです。

スポーツは体で表現をする芸術です。
言葉ではなく体から伝わってきます。

ホントいい試合ばかりでした。
確か30日はボクシングの世界戦だったはず。

絶対見よ〜

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2008年7月15日 (火)

パンパン

何年ぶりだろ〜

ベンチプレスしたの…

多分高校生の時以来かな


ボクシングはがっつり筋トレはあんましやらないし、やっても軽いダンベル程度
懸垂も何とか体を持ち上げること出来たし!

まだまだいけるんじゃない〜

自称ソフトマッチョです。

でも大胸筋がめっちゃパンパン

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2008年7月 6日 (日)

鳥肌が立つぐらい

大会が終わり帰宅しました。
5年生(もりしーイズム最初の後継者)のみんなお疲れさまでした。バスケ部のみんなお疲れ様です。
最後の鈴鹿の試合は、ホントにいけるんじゃないかと思わせてくれました。ゲームので出しと1Q終わったところで鳥肌がめっちゃ立ちました。

あの場では言わなかったけど、選手の身体能力だけだったら完全にうちの方が勝っていましたよ。
泣きそうになっちゃったけど、コーチが泪してたから、僕は泣かないでおこうと必死に我慢です。

三年前の合宿にお手伝いとして呼ばれて、練習にも参加したりと、教える事なんてできないけど、一緒にプレーしたり、おバカな話したり、みんなと過ごした時間は自分にとっても成長できたし、いい経験だし、なにより大切な時間でした。
こんな自分を受け入れてくれて感謝しています。ほんとうにありがとう。

ケガしてたくさん出場できなかった子もいたけど、出場させなかったコーチの想いもわかってあげてください。
本当は出してあげたいし、出てほしいんだけど、ケガを悪化させる訳にはイカン、勝ちたい試合の前に潰れてもイカンという想いで、ギリギリまで悩んでいたんです。(何よりも体が大事なんですよ。すみません、僕も試合には出さない方が良いと意見させていただいてました。許してください。)
沢山の可能性を感じさせてくれるみんなに、この二日間は本当に楽しくてワクワクするばかりでした。
みんなは上手くなってます。強くなってます。

何もできないおバカな男ですがもう少しよろしくお願いします。
また、大会の打ち上げにも誘ってくださいね☆
明日を考えると憂鬱だと思うけど、今夜はグッスリ寝て疲れを取ってください。

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2008年7月 5日 (土)

開幕

新しい朝が来た
希望の朝だ〜

さて、昨日の夜から静岡県富士市に来ております。
今日明日とアシスタントコーチ(今大会はこれで登録してもらっちゃいました。)をしているバスケ部の大会です。
ちょいケガ人の多さにびっくりだけど気合いで頑張れ!
僕は笑いのアシスタントコーチって事で、まずは頭で掴みはオッケー☆

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2008年7月 2日 (水)

粋な事してくれるじゃん

俺は猛烈に感動した〜

友達がコーチをしてるバスケ部のチームTシャツが届きました。

チームメイトの名前と一緒に僕の名前も入れてくれました。

ありがと〜☆

めっちゃ嬉しかったよ。

仲間と思ってくれてる事に感謝
何ができる訳ではないけど、一生懸命応援します。頑張れ!
ホント泪がでちゃいそうでしたよ


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2008年6月 1日 (日)

練習試合

何が出来る訳ではありませんが、練習試合のコーチ代行で行ってきました。

ホームなのに、空気は完全にのまれてる。
でも、始まったら自力の差は一目瞭然

圧勝でおわりました。
ただ、課題も一目瞭然
イイところばかりに頼りすぎて、各個人の力で勝負してたところが多すぎた気がします。
せっかく余裕を持ってゲームに望めるんだから、もっとバリエーションのある攻撃を試せたらよかったとおもう。逆サイドに振るとか、ポストからサイドに落とすとか。
一対一のディフェンスの当たりはめっちゃよかった。ただ、手をむやみに出し過ぎかな。
プレスぎみのマンツー(オールコートプレス)を練習したら体力もつくし、二線三線も勉強できるし

後はみんなで強くなろう、成長しようっていうチームワーク。
楽しくスポーツをするって『一生懸命』が必要だと思う。
たまにする一回だけなら遊び半分な感じでワイワイ楽しくで『楽しいスポーツ』ってなるけど、毎日するスポーツはそれだと『ツマラナイ』になっていまう。
毎日楽しくは『一生懸命』やるスポーツです。
上級生は怖い先輩じゃなくて、優しく楽しくバスケを教えてくれる先輩で。
恋ばなでもアホ話でも下級生から上級生まで同じ時間を共有する事。これが大切じゃないかな。

ベンチに座ってて、いつ名前が呼ばれるかドキドキしてました(笑)
きっとバレないって☆

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2008年5月 5日 (月)

合宿

3、4日とバスケ漬けの二日間を過ごしました。

これぞ合宿!!ってな雰囲気一杯のスケジュールで、練習内容も私が練習に参加させていただいた中では、1、2を争うぐらいの内容でした。モチベーションも高く、内容も濃く、質のいい練習が出来たと思います。

僕は選手と同じ立場というか、練習するんだって気持ちで参加してるから気楽にバスケを全力で楽しむ事が出来ました。

コーチありがとう!!

僕が練習の中で僕が伝えれる事は中学校時代に教わったことだけ。

だから、基礎的な事だけしか伝えれません。

そんな10年前ぐらいの事を覚えているのは頭じゃなくて体なんですよね。体で覚えている感覚を言葉に翻訳して伝えてる感じです。

だからみんなには基礎を頑張って欲しい。

それは、気を使わなかったら何事も無く過ぎてしまう事だけど、卒業してからもバスケを楽しみたい。

またOGとして練習や合宿に遊びに行きたいなって思っている。

そんな子達には、今の基礎練習に誰よりも必要性を感じ習得して欲しいなって思います。

そしたらきっと、現役引退後でもある程度動けるはず。

中学の時頑張ったおかげで今もコーチには使える駒?として読んでもらえてますからね。

それにしてもホントに楽しかったな~、終わりの時間が近づくにつれて、もっとバスケしてたいって思いが強くなっていきました。

みんな凄い成長してたし、頑張ってたし、みんなの楽しそうな姿みてたら嬉しくて嬉しくて。

(ただ一緒に練習してるだけじゃなくて、練習の役に立ってるとイイですね。)

それと、少しでも皆に笑ってもらえたらなお良しです。

僕の目標はいつも「スリーを1本決めること」と「笑をとる」こと、この2点だけに命かけて練習に参加してますから。(笑のほうを重視。)

もちろん今回もスリーも笑いもゲッツ☆

ホントみんな楽しい合宿をありがとう。

ナイスなコーディネートさすがコーチ!

コーチの彼女さんとその友達の方楽しいBBQをありがとう!(もちろん童心に返りましたよ。やっぱりBBQはタイムマシーン)

バスケ部のみんな遠いところまでありがとう。お疲れ様。

これからの練習頑張ってね。

以下熱く語ります。(読んでも読まなくてもどっちでもいい内容です)

最後に、ホントは合宿最後のまとめの一言で伝えたかった事を伝えます。(あの時はボケる事で頭が一杯でした…すみません)

すぐできる簡単なことを3点伝えます。

一つ目

7月の大会までの短時間で確実に強くなる方法は、シュート連、1対1や3対2、プレス、5対5、などの練習の方法ではありません。

「意識する事、イメージする事」です。

30本うつシュート練習のうちのたったの1本、何度も繰り返す3対2の練習のうちのたったの1回。その一つ一つで注意しなければいけない点を意識して練習する事です。

ただ30本うつより、試合の状況を想像し、踏み込みなどを意識しながらうつ1本のシュートの方が何倍も効果的です。

また、練習中には常に頭の中で試合のイメージや、理想の動きのイメージを抱きながらその日の練習をしてください。

動きのイメージを持ってプレーし、実際にイメージ通り行かなかったら、すぐその場で、頭の中で良いイメージをつくりなおし、頭の中の感覚を修正してください。

シャドーボクシングならぬ、シャドーバスケです。

シャドーボクシングは相手の動きをイメージします。それが実際のスパーリングの時に相手の動きを想定の範囲内することができ、冷静に対処できるようになるのです。

想定の範囲内なら、強いな、巧いなって思うけど、驚きはしません。怖くもありません。

意識してください。イメージしてください。

二つ目

もっと仲間に動き、パスを要求してください。ディフェンスのとき、自分の前や、隣にいる仲間の動きに対して指示を出してください。「右をきれ」「もっと詰めろ」「一緒に挟んで」とか。オフェンスのとき、「自分にパスをくれ」、仲間に「スクリーンに来い」など。

要求してください。

要求すると自然に責任が発生します。

「言うからには自分もやらなくちゃいけない」という責任が発生します。手を抜いて練習してたらタダの口だけになっちゃいます。

自分を追い込む意味でもプレーを要求してください。

三つ目

チャンスを貰ったら絶対にものにしてください。今のメンバーだと誰が出てもおかしくありません。スタメンが固定されていない状態です。

年上だからってあぐらかいてると抜かれますよ。少し上手いからって今まで通りの練習してると抜かれちゃいますよ。

練習も仲間へのアピールの場です。5対5に出るチャンス与えてもらったら、「絶対にものにするんだ」ってぐらいの気持ちで参加してください。練習の中で信頼を得れば、次にも必ず声がかかりますから。

チャンスを掴むのも、信頼を失うのも、信頼を取り戻すのも、全ては練習の中に転がってます。

~おまけ~

しっかり土台を作ってください。足元が弱いです。

ピボットの練習の時に伝えた崩れない体勢のポイント意識してください。

重心は足の親指の付け根のところに!膝を折りすぎない、伸ばしきらない。体を倒しきらない。

そのために

ダイタイシトウキン(大腿四頭筋)

ヒフクキン、ヒラメキン(ふくらはぎ)

それを鍛えればみんなもPerfect Body!

おバカですみません。

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2007年11月17日 (土)

横隔膜

探偵ナイトスクープが大好きです。
あのアホさかげんが何ともいえない。クセになります。
昨日は元空手をやっていた60才ぐらいの方と40才ちょいの方が腹の殴り合いをする我慢勝負をしてました。
思い出します。
僕も現役の時に腹を殴られるトレーニングを毎日してました。
肝臓、横隔膜、胃をピンポイントに叩くんです。
大体60発ぐらい。
今日はすっごく久しぶりにスパーリングしてボディー効きまくり。へろへろでした。
ボディーのダメージを我慢しながらふと、探偵ナイトスクープを思い出してました。
あのオッサン達スゲーわ!
いつまでもアホでいたいな☆

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2007年10月27日 (土)

頑張れるチカラ

今日はちょくちょく顔を出させてもらってるバスケteamの試合を見に行ってきました。
負けてしまったけど見てて、負けてるって感じさせない試合でした。
これ「頑張ったね」ってことじゃありません。「上手くなったな」って事です。
また、これ「上手くなったからよかったね」って事じゃありません。「勝負事ですから結果が全てです。」って事です。
またまた、これ「勝てる要素あり」って事です。
点差はちょっとじゃなかったけど、実際はちょっとの差なんだよね。
とあるブログに練習でやった事しか試合にでないって書いてありました。
そのとおり!
もう少し加えるなら、最後に役に立つのは「練習のためにやる練習」です。
疲れて来てから出せるのは練習のためにやる練習。そう、一つのピボットであり、一つのドリブル、また、一つのシュート…。
私自身に例えるなら、得意なコンビネーションって、好きだからとか、やりやすいから得意じゃなくて、出来るようになったから得意ってなだけ。他のよりもそれが出来るから得意。

最後に一人別の道を歩むとの報告が…。
僕は学校でやる事(部活や勉強)だけが全てじゃないと思ってます。他に一生懸命になりたいものがあれば素晴らしいと思ってる。自分がそうであったように。
ホントのとこの理由は知らないのであれですが…、辞めた淋しさや後悔に負けないぐらい、頑張ってほしい、楽しんでほしい。
何かを始める時より終わる時の方が何倍も体力を使うし疲れます。恋愛もそう、告白するのって緊張するし不安だし、勇気いるよね。そいで、それに負けないぐらい期待と楽しみでもあるじゃん。でもフル方は、申し訳ないとか、言葉に気を使ったり、今後の事とかきにしたり…期待も楽しみもないし、精神的に辛い部分が多くて疲れちゃうよね…きっと。
(おっと話がそれました!)
何が言いたいかって、応援してあげよう。そして、もし戻りたくなったらいつでも温かく迎えてあげようねってことです。
みんなを見ていてステキだなって思いました。がんばろって思いました。
いつもパーワーをありがとうございます。
僕がしてあげれる事は感謝することぐらいなので許してくださいね☆

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2007年6月 4日 (月)

カリフォルニア州ルール?

今日は格闘技の日だ。

WBC世界ミニマム級タイトルマッチもめっちゃ面白かった。

だってイーグルがすっごい強いんだもん。

ミニマム級とは思えない迫力。そして膝が落ちても倒れない八重樫もスゲー。日本最短世界王者は果たせなかったが、強いチャンピオンにあえて挑んだのだから恥じる事ではない。

誰かみたいにチャンピオンになるために階級を下げたりしてないし。

日本人の気質というか…、強い者に挑むってのがイイね。

イーグルのマッチョ具合もスゲーいい。

この試合の前座にうちのジムの選手が出てるんだけど勝ったかな~。日本ランクも目の前だから絶対に勝って欲しいな~。

 皆さんボクシングの後にやってた総合格闘技みました?会場がアメリカだよ。しかもリングアナがよくアメリカのボクシングの世界戦でリングアナやる人だったよね~。

 マニアな視点はさておき、皆さん、TVアナウンサーの実況の中に「カリフォルニア州のルールではテーピングが出来ません。」っとか。「カリフォルニア州のルールでは道着が切れません。」っとか。…

…。

カリフォルニア州のルール?

ハァ~。

 格闘技の場合ルールミーティングがあって、お互いに条件を出したりして試合が出来ます。(総合格闘技の場合)道着を着用や、リングシューズ着用など。はたまた試合の時間まで違ったりする場合もあったりします。

 アメリカって州ごとの法律があって州の法律でさばかれるって話を良く耳にするようなきがしますが、格闘技までに州のルールがあるなんて…。

 カリフォルニア大会のルールと聞き違えたのかな?

 いや、カリフォルニア州のルールって言ってた!!

 格闘技に州のルールって…。そこは大会に委ねようよ。桜庭対ホイスは消化不良なしあいでしょ~。

 それにしても、総合格闘技をやる方の気が知れないです。あんなに蹴られて、殴られて、筋伸ばされて、上に乗られて…。

痛いイタイ痛いイタイ痛いイタイ。

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2007年5月 4日 (金)

合宿

バスケ三昧の二日間が終わりました。あっという間でしたね。楽しかったです。

私も素人なのでみんなと一緒に勉強ですけどね。

一緒に走ってご飯食べて、ホントに6月の大会は勝ってほしいです。

勝負事なので結果が全てです。参加したことに意義があるなんて今からいって欲しくない。勝ち負けできる試合をしてください。ぜひ試合は応援に行けたら行きたいです。

でも、たった二日間といえどもホントに成長したと思います。先回行ったときよりも、間違いなく上手くなってます。

上達する近道は地味な道を通る事です。頑張りましょう。楽しみましょう。笑いあいましょう。

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2007年3月24日 (土)

勝手にオシム

オシムジャパンを見ていると、漫画の「俺達のフィールド」(サンデーで連載をしていた。)を思い出す。

ジャパンを2チーム構成し、ワールドカップ前にその2チームで競い合わせるのだ。

1チームは国内から代表を選出し一次予選を戦い抜く。

もう1チームは若手の才能ある選手を召集し、非公式に世界各地で遠征させる。

まさにサバイバルだ。お互いに交わる事無く、ワールドカップで勝つために戦い続けている。

世界相手に、11人では勝てない。選手層を厚くするために、互いを競い合わせ高めあうというのだ。

 これが漫画の大まかなストーリー。

このストーリーと重なってしかたがないのだ。

トルシエとも、ジーコとも違う。

オシムは下地作りをしているのだろう。世界と戦うために。

 海外組みと呼ばれる選手達は、常に相手が世界だ。国内組みと呼ばれる選手が世界と戦うのは代表しかない。もう、この時点で差が付いいる。国内だけで高めるのは限界がある。なんせ敵(戦う相手)は世界なのだから。

 目標は世界と戦うため。その為、今は国内の選手達を代表で使い、世界に触れる機会を沢山作っているのだろう。そして、海外組みを徐々に召集し、日本代表内で切磋琢磨させて一つのチームへと作り上げて行くのだろう。

 今年一杯は国内組み中心でいくだろう。

 ただ、今日もオシムの言葉にあるように、海外組みのためのチームではない。日本人のココロである義理人情、オシムは非情なまでにシビアなチーム作りを行っているように思う。

 ずっと国内組みの代表で戦ってきた選手にも、それなりの代表というプライドと自信をもっているだろう。ずっと一緒に戦ってきた仲間に、W杯を前にして、海外組みと日本代表を競わなければいけないのだ。

 今までにないチーム作り。海外組みが入り巧すぎて浮いてしまっては意味が無い。

漫画『俺達のフィールド』の言葉を借りると、W杯は戦争だ。非情なまでの戦いをしなければ世界とは戦っていけない。

 ジーコジャパンのとき、中田は孤立していたように見える。チームの意識の問題だったろう。言葉は汚いが、喧嘩をふっかけても向かってこないのだ。中田は間違っていない。世界に勝つためには必要だったと思う。

 オシムジャパンは意図的に選手同士の喧嘩を作ろうとしている。今、海外組みが特別な(スゴイ)選手の様に感じませんか?

 オシムは意図的に特別な存在にしてるのだろう。国内と海外が交わる時に起こる内戦が世界に通じる日本代表を作り上げるのだろう。

 今回の中村、高原の合流で、国内組みは世界との差を実感しただろう。私の予想は、これでまたしばらく海外組みの召集はないと思う。今回は日本人の中での世界との差を感じさせる目的があったように思う。世界と日本の差ではない。日本の中での世界との差だ。きっとリアルに差を感じるのだろう。頑張らざる終えない。あれを超えなければ代表の道がないのだから。

 ホントに私の脳が勝手にオシムである。好き勝手書いて申し訳ない。

 悲しいのは、世界の選手の中でW杯が全てではなくなってきている事だ。それと、一人でミートソースを創って食べている事だ。Photo_6 Photo_8

私の職場のサクラも開花宣言です。

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2006年12月20日 (水)

メジャーでマイナーな競技

ボクシングとは誰もが知っている競技ではあるのに、マイナーなスポーツです。

競技人口もさることながら、ファンの数、試合のテレビ中継…

つくづくマイナーだなって思います。

でもそんな中ブームは何度となく起きている。

私の記憶の中では、辰吉、薬師寺。畑山。そして今日試合をした亀田。

 今日の試合は亀田の完全なる負け試合だ。結果は判定勝ちだが、きっと亀田本人が一番わかっているであろう。そして、パフォーマンスとして続けてきたビッグマウスにもそろそろ限界が見えてきたところ。

 ここ最近のボクシング人気を引っ張ってきたのは間違いなく亀田である。

 今後の亀田いかんでボクシング界が再び低空飛行をする事になるであろう。

 一部の報道では防衛後に、WBAとWBCの統一戦を行うとある。しかし、本来の階級では無い現在ではもう無理があるのではないか。

 タイトルを取るために、わざわざ階級を下げて挑戦し、防衛した。今回の試合の亀田の作戦は、判定での勝利でしょう。試合の半ばまで相手に打たせてスタミナを奪う。そして、相手が疲れてきたところにで打ちに出てポイントを奪う。あわよくばKO勝ち。相手の上手さを考えれば、始めから勝負に出るのは危険でしょう。

 とりあえずボクシング自体の露出のことを考えれば亀田には頑張ってもらわなければ。

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