2008年6月 4日 (水)

なかなか

うまく言えません。

なんとかしたい。
もがきたい。
でも弱音も吐きたい。

頑張ってる。みんな頑張ってる。

自意識過剰
まさにこれかな。全てが自分にたいすることのように感じてしまう。

人のココロに届くことなんて言えない。
好き嫌いで変えたりしない。

「誰かの為に」
まさかこれが自分を支えるなんて思わなかった。


だから黙っていよう。
そう決めました。

男は背中で語る。こんな感じです。

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2008年5月29日 (木)

褒美

頑張った後はご褒美を


日本ガイシホールのゆずのライブに参戦です。

ゆずライブ参戦はこれで二回目

座席指定のライブも二回目

場所取りないので安心です。
ただレゲエ以外のライブは5、6年ぶり。いやそれ以上かも。

どんなノリでいけばいいかは不安やけど、爆発ですわ!

これで風邪も吹き飛ばす☆

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2007年12月30日 (日)

みぞれ雪

いつもと同じ街の景色さえもロマンチックに輝かせるから時間通りに待っておくれ~

みぞれ雪が降りました。

ぶ厚く重たい雲が空を覆ってからしばらくして、雨が降りそしてみぞれ雪が降り始めました。

今日は何故か朝9時ぐらいに目が覚めてから昼寝もすることなく起きてました。

ダラダラ計画は2日目にて予定が崩れちゃいました。

今日はクリーニングに出したスーツを回収しに行きながら年末年始の食料の買出しに行ってきました。

これで引きこもる準備は万端です。

ってな訳で、今日の晩御飯はブリと鮭をあんこうなどなどが入った鍋です。

071230_182247 ※煮込む前です。キタナイ盛り方ですみません。





そうそう、今日の買い物でふと思ったのは、空腹時に買い物に行ったらイカンなっと…。

無駄なものを次から次へと買い物籠に投入してるのです。

ハイ!私BONNOU’Sの鉄砲玉です。

今私が読んでいる本『ぼくには数字が風景に見える』からステキな部分を見つけたので紹介します。(この本はアスペルガー症候群とサヴァン症候群であるダニエル・タメットというロンドン生まれの数学と語学の天才青年の自叙伝です。)

「リトアニアで暮らしたことで、ぼくは自分を客観的に見つめ、自分に「違っているところ」があっても、それは悪い事ではないとわかり、自分と折り合いをつけることが出来た。外国人だったからこそ、ぼくはリトアニアの人たちに英語を教え、イギリスでの生活を課たることができたのだ。人と違っていることこそカウナスにいるぼくの強みだったし、それだからこそ人の役に立てたのだ。」

タメットさんがイギリスかた単身ボランティアの海外派遣へチャレンジした時の経験から得た事です。

違っている事が強み。だからこそ人の役に立てる。

ガッチーンってココロにパンチを貰った気がしました。

同じだったら助けになれないよね。だって困った人と同じなんだから。一緒に困っちゃうよね。

↓これもこの本の中に書かれてました。

ドイツ語のWortschatz(語彙)という言葉は、Wort(言葉)とSchatz(宝)とが組み合わさって出来ている。

言葉ってステキですね。

さあ、明日で2007年は最後です。

1日という文字としてみれば、365日同じ1日。

でも違う1日だから人は365日、5年、10年、20年…っと生きて行く事ができる。

そう、明日はまた新しい1日です。その次の日はまたまた新しい1日。

みなさんが明日ステキな1日を過ごせるようにココロより祈っております。

振り返るばかりじゃ能がないけど、忘れちゃいけない場面もあるよ、もう一度あの海に行こう

降り始めたみぞれ雪の中で

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2007年7月23日 (月)

夜と朝の間に~

気温がグッと下がります。

昨日の夜は暑くて窓を開けて寝ました。

みごとKO!

朝起きたらのど痛くて、今日一日鼻水垂れ流しでした。

年中カゼひきます。

「休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるね

 そうだいつかのあの場所へ行こう

 

 真夏の夜の波の音は 不思議なほどココロ静かになる

 少しだけ全て忘れて波の音の中 包み込まれてゆく

 

 この細い細い裏道を抜けて 誰も居ない大きな夜の海見ながら

 線香花火に二人で ゆっくりゆくっり火をつける」byゆず『夏色』

 

夏色です。 今年の夏はどんな色に染まるかな。

 富士山登って、映画の上映会を主催して、大学の友達とBBQして、地元の音楽イベントのボランティアして、24時間働いて…、レゲエのイベント行って。これ全部八月。

 九月は…???

 特になし…。豊橋でレゲエのイベントあってスッゲー行きたいけど、いく相手がいない…。この辺では夏最後の野外なのに…。

 八月とのギャップ。これどうにかして埋めなくては!!

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2007年6月 7日 (木)

幻想的?

6月に入る~梅雨の季節がやあって来る~

大ばか者byゆず ※四時五分のシングルのB面(同じく「今」も収録されている最高のシングルです。)

日中はモワ~っとする季節になってきましたね。

 我が職場はエコロジーなため冷房はまだ入っておりません。出来る限り短期間の運転にするため。

 幻想的なシーン経験した事ありますか?

 夜空に数え切れない程の星空。

 流星群がこなくても見える流れ星。

 朝起きたら小鳥のさえずりが聞こえ、春は部屋にいながらウグイスの鳴き声が聞こえる。

 そして、この時期は(6月後半が俊です)なんといってもホタル。

 働いて家に帰り車のエンジンを切り周囲が暗くなると、目の前をホタルがユラユラと飛んでいるのである。

 現実からその瞬間だけは開放され、違う世界に舞い込んでしまったかのような感覚。外の音が遮断された車内だからこその感覚だ。

 こんな幻想的な環境が当たり前にあるのが我が実家である。そして家から少し離れた所にはホタルの群れといってよいのか、数え切れないばかりのホタルが生息する場所もある。

 幻想的…。いやこれは現実。

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2007年5月 7日 (月)

ゆずが聴きたくなるとき…

無償にゆずが聴きたくなるとき…

そんなとき、ただただ前を向いていた目はココロのフィルターを通して前を見ようとしている。

変わり続ける自分。でも変わらない部分の自分。ゆずを聴いてる時は、今の自分、昔の自分、そして未来の自分。そんな自分になり聴いている事に今の自分は気付くのだ。

昔といっても高校時代、大学時代を懐かしむわけではない。未来といっても、自分の姿を想像しているわけでもない。

遠くから見ていたら並んで歩いているはずなのに、目は背中をおい手を伸ばしても届かないような気がする。

話は変わりますが…

ちょっとした疑問なんです。見る専門ですが私もミクシーに入っております。私の勘違いでなければ、マイミク一覧の順番が変わっている様に感じます。これって誰か変わってるかどうかしってます?また、変わっているのなら、何を基準に変わっているのか知ってますか?

 

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